

2026年4月18日(土) 10:00~12:00、13:00~15:00
「壊すしかない」と諦める前に、納屋の骨組みを診させてください。
4月18日(土)、ミヤワキホームにて「農家住宅(納屋)の再生・見極め会」を開催。
宮大工の一級建築士が、建物の寿命や活用案を個別相談で正直に診断します。
スマホの写真1枚から相談OK。
大切な建物の第2の人生を、一緒に考えませんか?
こんなお悩み、ありませんか?
・車1台分の広さしかない。小さい納屋は壊すしかない?
・納屋の2階はガラクタ置き場。活用なんてできる?
・古い納屋だけれど、先代の建物を失うのは忍びない。
諦めてしまう前に、一度その「骨組み」を診させてください。
この見極め会でわかること
・「あと何年もつのか」の客観的な判断
・「再生と解体」それぞれの費用と価値の比較
・あなたの納屋に合った「最適な活用プラン」
例えば、こんな「再生」のカタチ
これまで手掛けてきた実例や、経験に基づいたアイデアを提案します。
【住まい】
若夫婦の住まい
独立した「離れ」
【仕事】
貸し事務所
ワークスペース
【商売】
農家カフェ
アトリエ、ガレージ
【収益】
投資用物件としての活用
当日お持ちいただきたい物
・農家住宅・納屋の写真(スマホで内外観1枚ずつ)
・図面や測量図(あれば。古い手書きもOK)
・建物の歴史メモ(築年数や以前の用途など)
相談パートナーのご紹介
一級建築士
会長 宮脇 悦夫(宮大工 / 一級建築士)
「この道50年。建物の『芯』を診る。」
社寺建築に精通した宮大工であり、一級建築士。
木を知り尽くした経験から、柱や梁の強度を診断し
「直すべきか、壊すべきか」を、実例をもとに正直にお答えします。
開催概要
形式 個別相談制(1組様ずつ、ゆっくりとお話を伺います)
日時 2026年4月18日(土) 10:00~12:00、13:00~15:00
場所 ミヤワキホーム本社(高岡市佐野1400-1)
無料・予約制
壊すのはいつでもできます。その前に、もう一度だけ『再生』の可能性を探してみませんか。
詳細・ご予約はこちらから
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